きょう5/27は「小松菜の日」ということで、「江戸東京野菜といえば?」のテーマでお送りしました。
小松菜は東京都江戸川区小松川が発祥の地。江戸時代から東京で作られてきた野菜です。

スタジオのある亀戸の江戸東京野菜といえば……?
今日は放送前に亀戸3丁目の香取神社に行ってきました。

なぜかというと……香取神社の境内にはこんな石碑があるんです!↓↓↓

亀戸大根之碑!!
亀戸大根は江戸時代末期に香取神社周辺で栽培が始まったとされている江戸東京野菜のひとつ。
根が30センチほどと短く、先が細く尖っているのが特徴。
現在でも近くのお店で食べられたり、亀戸地区の小学校で栽培している学校もあるそうです。

香取神社の境内では紫陽花が咲き始めていてきれいでした(^^)

亀戸の名物が購入できる亀戸梅屋敷では、こんなかわいいお煎餅を発見♪

亀戸の大根と、亀戸なので亀の形のお煎餅♡
かわいいのでちょっと飾っておいてから食べようかな……(笑)

メッセージいただいたパープルちゃん、ありがとうごさいました!
亀戸大根に練馬大根、私は練馬大根はまだ食べたことがないので味わってみたい!
大根おろしが大好きなのですがおろしにしても美味しいんでしょうか??(^^)

あっという間に来週はもう6月ですね
今年の折り返し地点が見えてきました…^^;
それではまた来週です♪